PROJECT


A1-HOUSE 試案1:半農生活者の家
都市郊外で実現させる晴耕雨読のライフスタイル

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                ■オフィス設計の試行(秋葉原/2016年)
                   ※画像クリックで拡大/右図がエントランス階


●オフィス家具の試行-1:左官テーブル
 オフィス設計で製作した左官テーブル

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●家具の試行-2:タッチダウンテーブル
 オフィス設計で製作したタッチダウンテーブル

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■Aゴルフ倶楽部計画
※2013年7月15日UP
 ゴルフ場と隣接する市民の森の境界壁を工夫して
 双方の景観をつなぐ取り組み

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■A市街路計画
※2012年8月31日UP
 街の景観に対する取り組み

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■岩槻の農舞台
※2010~12年
 半農生活とエネルギー自給自足を目指した住宅の取組み

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■O-霊園計画
※基本計画/(2011年9月)

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■SUSアルミの共生建築 Competition2010
 アルミ材を用い廃校となった小学校を地域コミュニティー
 の拠点に再生する。/(2010年9月) 

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■敷地特性に則したツーバイフォー住宅の
 形態デザインに関する考察
 ツーバイ材を用いた建築形態の自由度を検証。耐火建築物
 として防火地域にも建設可能となった木材として可能性
 を考察した。※助成研究/(社)日本ツーバイフォー建築
 協会坪井記念助成研究(2006年4月~2007年4月)


■緑地・公共空間と都市建築
 日本建築学会叢書2 
 都市建築の発展と制御シリーズⅡ
※3章3-2 執筆(2006年8月)


■鎌倉ハウシングプロジェクト
 容積率最大にとったボリュームの半分を住宅としてあとの
 半分を庭として使う。半分は畑、半分は芝生、半分は花壇
 など、緑に近い生活を送るための住宅。
※自主プロジェクト/(2005年8月)

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■つくばエクスプレス沿線における
          先進的住宅と街の試案
 つくばエクスプレス開通にともなう住宅地の検討。通常の
 郊外型住宅より広めの敷地に“母屋”と“アネックス(仕事
 ・趣味空間)”からなる住宅モデルを提案。
 建築の素材には、地元の土を多用する計画とした。
※委託業務/(2004年3月)

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■H火力発電所環境共生施設基本計画
 火力発電所の共生緑地約30haをビオトープ化する計画。
 雑木林の中に造られる池のほとりに約100メートルの長
 い建築を提案。約40メートルは植物工場となっていて、
 獲れた野菜の半分は売って施設の運営費に半分は併設した
 レストランで調理する。地域に開放したワークショップ
 スペースや展望スペースも含めた約660㎡の基本設計。
※委託業務/(2001年4月)

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■OZONE第3回リビングデザイン賞
 -「現代の長屋」-
※コンペ/グランプリ賞(1998年1月)




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■タキロン国際デザインコンペ
 -「都市のつぼ」-
 従来の街路に新機能を付加した装置(=「都市部品」)を
 設け、都市街路を刺激する計画。
※コンペ/3等入選(1995年12月)


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●設計コンセプト




●地域研究・活動


景観